サックヤン-タイ護符刺青-の世界

サックヤンの図柄 ホング・マハーサネー

ホング・マハーサネー

ホング・マハーサネーを紹介します。

 

刺青,インド神話,意味,白鳥

 

概要

鳥が横を向いた図柄で、2羽を彫るといいとされる。
もちろん、1羽でも問題はない。

 

刺青,インド神話,意味,白鳥

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意味

ホングは鳳凰のように見えるが、タイ語直訳では白鳥になります。
インド神話の女神サラスヴァティーの乗り物で、白鳥説とクジャク説があり、このような図柄になっていると考えられています。
サラスヴァティーは日本では弁財天です。
マハー=大きな、サネー=個性や魅力ですので、大きな魅力のある白鳥という意味になります。

 

効果

・魅力を増幅

 

すべてがよくなるという意味で、かなりいい図柄です。
魅力が増すことでほかの人から好かれるようになります。
異性であれば恋愛の成就が叶いますし、人が集まるようになることでビジネスもうまくいく、つまりは金銭的な運気も上昇します。

 

施術時間

約50分

 

料金

アージャーンエーの料金表を参照ください。

 

タイ語

ホング・マハーサネー
Hong Mahaa Sanee


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